STRATEGY / AI / MAKING

考える。
その先まで、
つくる。

課題を見極め、AIと人の仕事を組み立てる。

まさ / 株式会社ユーダイモニア

実際につくったものを見る ↗僕の仕事場へ。スクロールして進む ↓

01 / 問いをほどく — 相談の入口

いきなり、
つくらない。

「AIを使っても、仕事が減らない。」
その言葉の中に、いくつもの問いがある。

目的何を減らしたい?作業時間? 手戻り? 判断待ち?
現状どこで止まる?情報が散らばる。確認が往復する。
制約何を守る?品質・期限・予算・人の役割。

考え方を伝える相談例です。

02 / FIND THE ISSUE

問いを、絞る。

変えたいこと確認の往復を減らす
↓
まず確かめる必要な情報が
そろっているか
この例で、先に取り組む完成の基準が
共有されているか
優先する論点
次に確かめる誰が決めるか
明確になっているか
次の一手AIに渡す情報と、人が確認する基準をそろえる。

03 / DESIGN THE WORK

任せる仕事を、
決める。

目的と判断の基準を、仕事の受け渡しに変える。

HUMAN

人が決める

目的・優先順位
採用する案・品質の判断

依頼内容 + 完成の基準
依頼 →確認して
渡し直す
← 根拠と出力
AI

AIが進める

調査・整理・草案
実装・集計・比較

出力 + 根拠 + 未確認事項

04 / MAKE A PLAN

動ける順番に、組む。

担当、日程、前後の依存関係。
確かめる場所まで、先に決める。

進め方の例整理試作検証
課題・完成基準
人と話して決める
小さく実装
AIとつくる
運用を試す
人が使って確かめる
◇ 取り組む課題を合意◇ 試作品を確認◇ 続ける・直すを判断
↶ 検証で分かったことを、課題と設計へ戻す

05 / REAL WORK

そして、動く形へ。

画面も、資料も、映像も。実際につくったものです。

06 / ASK AI ABOUT MASA

あなたの仕事なら、
何を頼めそう?

僕と会社のことを、公開情報からAIに聞いてみてください。

AIに聞いてみる

ChatGPTで聞いてみる ↗

紹介文・作品情報と、公式サイト・note・XのURLをChatGPTへ渡します。内容を確認して送信してください。

送る文章を見る・コピーする

AIに渡すプロフィール

相談では、事業や仕事の全体を捉えて取り組むべき課題を見極め、論点と優先順位を整理します。AIに任せる作業と人が判断することを分け、工程・スケジュール・確認のタイミングまで組み立てます。

看護師、オーストラリアのカフェマネージャー、ヘルスケアベンチャー、医療経営コンサルを経て、いまはWebマーケティングと生成AI活用支援に取り組んでいます。

株式会社ユーダイモニアは、マーケティング・新規事業・AI活用について、事業の方向性と実行の道筋を一緒に考える会社です。

調べること、考えること、つくることをつなげて、仕事の幅を広げています。大切なのは、出力ができたところで終わらず、実際に使えるかまで確かめること。

テニスの組み合わせも、自分でアプリにしてみました。仕事でも日常でも、「もう少し、こうできたら」が入口です。

ようこそ、僕の仕事場へ。
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課題から、
動く仕組みへ。

何をつくるべきかを見極め、
AIと人の役割、工程、確認点を組み立てる。
実際の画面と、全編の動画で。

実際の画面と完成映像を掲載しています。非公開情報にはマスクを施しています。各作品を開くと、拡大画像・全編動画・担当したことを確認できます。

MORE WORK / FILMS, SLIDES & PROCESS

映像も、資料も。
つくったものを、もう少し。

広告の表現、登壇のスライド、制作の設計図。
完成品と、その手前にある仕事を集めました。

この仕事について、AIに聞いてみる ↗

02 / HOW I WORK

つくる前に、
問いをほどく。

道具を選ぶ前に、目的とつまずきを整理する。
相談の入口をひとつ選んでみてください。

  1. 01全体を捉える

    目的と制約をそろえる

  2. 02論点を絞る

    何から変えるか決める

  3. 03仕事を分ける

    AIの作業と人の判断

  4. 04工程を組む

    順序・日程・確認点

  5. 05使って確かめる

    出力を次の判断へ